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“変態番付で昔、「女の子が虫を踏み潰す姿がみたい」と、電車内に大量のイモ虫をばらまいた男がノミネートされたが、「文学的すぎる」という理由で却下された”
— 【三重】ダイコン100本盗んだ中3女子を逮捕 路上に並べ車がダイコンをひいていく音と形の変化をなどを見て楽しむ★2 (via mamemomonga)
“ 「礼儀正しい」ということは、つまり「油断しない」ということなんだね。 対面している相手が、一体どんな相手なのか、何を考えているのか、まったく分からない、自分にいかなる敵意や思惑をもっているのか分からないという認識、油断しないという態度が、礼儀正しい姿勢に出るんだ。 僕も時々、仕事で不作法な人に会う。挨拶をしないとか、とても高飛車な態度をとるとか。でも、僕はそういう人にたいしては、ある種の安心をしてしまう。というのは、そういう人というのは、結局たいしたことがないんだね。不作法な態度をとるというのは、相手を見くびっているということだ。 見くびるというのは、失礼である以前に、認識が甘い、ゆるい、ということなんだな。”
— 福田 和也『岐路に立つ君へ 価値ある人生のために』小学館 2002 (via mawhata, kojiroby-quote) (via usaginobike) (via hk2mrhu) (via fukumatsu) (via a2onaka) (via nonono613) (via nyapo) (via anyu) (via muhuhu) (via kkj114) (via katsuma) (via deli-hell-me) (via uowou) (via netinago99) (via em1) (via usaginobike) (via handa) (via cliqueclogs) (via shantihtown) (via ryuuya) (via cr96) (via hotmailtumblr) (via s-hsmt) (via lllkml) (via petapeta) (via rosarosa)
2011-03-03
(via rosarosa-over100notes)
“その先生が五年生の担任になった時、一人、服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。 中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。 ある時、少年の一年生からの記録が目に止まった。 「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。勉強もよくでき、将来が楽しみ」とある。 間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。 二年生になると、 「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」 と書かれていた。 三年生では 「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」 三年生の後半の記録には 「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」 とあり、四年生になると 「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」 先生の胸に激しい痛みが走った。 ダメと決めつけていた子が突然、深い悲しみを生き抜いている生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。 先生にとって目を開かれた瞬間であった。 放課後、先生は少年に声をかけた。 「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?分からないところは教えてあげるから」 少年は初めて笑顔を見せた。 それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。 授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。 少年は自信を持ち始めていた。 クリスマスの午後だった。 少年が小さな包みを先生の胸に押しつけてきた。 あとで開けてみると、香水の瓶だった。亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。 先生はその一滴をつけ、夕暮れに少年の家を訪ねた。 雑然とした部屋で独り本を読んでいた少年は、気がつくと飛んできて、先生の胸に顔を埋めて叫んだ。 「ああ、お母さんの匂い! きょうはすてきなクリスマスだ」 六年生では先生は少年の担任ではなくなった。 卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。 「先生は僕のお母さんのようです。そして、いままで出会った中で一番すばらしい先生でした」 それから六年。またカードが届いた。 「明日は高校の卒業式です。僕は五年生で先生に担当してもらって、とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます」。 十年を経て、またカードがきた。 そこには先生と出会えたことへの感謝と父親に叩かれた体験があるから患者の痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。 「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を、神様のように感じます。 大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、五年生の時に担当してくださった先生です」 そして一年。届いたカードは結婚式の招待状だった。 「母の席に座ってください」 と一行、書き添えられていた。 月刊誌『致知』連載にご登場の鈴木秀子さんに教わった話である。 たった一年間の担任の先生との縁。 その縁に少年は無限の光を見出し、それを拠り所として、それからの人生を生きた。 ここにこの少年の素晴らしさがある。 人は誰でも無数の縁の中に生きている。 無数の縁に育まれ、人はその人生を開花させていく。 大事なのは、与えられた縁をどう生かすかである。 『致知』編集発行人 藤尾 秀昭”
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via: 致知出版社 公式サイト
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“『友人は辛いものが大好きです。 某壱番屋の5辛カレーなら、水の様に口に流し込めます。 でも1年前、そんな味覚がたたって痔で入院してしまいました。 手術する事になりアナル洗浄する時、堀北真希似の新任ナースが担当になったそ うです。 堀北「四つん這いになってくださ~い」 友人「!?」 堀北「…バックの恰好です」 友人「あの…バックって後背位の事ですか?」 堀北は直ぐに気付いたらしく、超赤面で小声で「…そっ…そうです……」 天然が入ってる友人は、股間に血液が集中するのを感じながら膝立ちをして腰を 数回振ったらしい。 友人「こんな感じで良いですか?」 堀北「いぇ…あの…女性の方のスタイルで…」 堀北にアナル洗浄されてる時、友人は恥ずかしさと興奮のあまり破裂するんじゃ ないかと 思うぐらいギンギンだったらしく、堀北の「ごめんなさい、ごめんなさいっ」の 声を聞きながら 失神してしまったそうです。 それが新郎と新婦のなれそめ、そして最初の共同作業です。』 と友人代表のスピーチをしたら、それ以降結婚式の案内状は来なくなった。”
— No.5483 因果応報 - コピペ運動会 (via gkojax, maybowjing) (via quote-over100notes-jp) (via kimiyash) (via ibi-s) (via gearmann) (via sezitak) (via fffkkkdddddd) (via hkdmz) (via issue-kecha)
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『マクロス』の爆発ってね、大型の爆発は全部核爆発なんだよ。核分裂、いわゆる原爆なんだけども。でも、最初「原爆」って書いていたらまず台本段階でNG が出て。そりゃそうなんだけど、それで「融合弾」て書いたんだ。「融合弾」って書いてももう一回ね、一度核爆弾って書いちゃったからチェックする側も厳しくなっちゃって、いかん、と思って「融合弾」もダメになった。それっで河森正治さん一生懸命考えて…、「反応弾」!そうそうよく知ってるね!!今出ましたねコメントで。「反応弾」という話を書いて「反応弾」なら大丈夫だと。核反応の「反応弾」。
『マクロス』でゼントラーディ軍たちの宇宙戦争に地球に巻き込まれるという設定も、地球ではもう使用が終わっているはずの核爆弾というものを相手が使用しだしたので宇宙人だと分かったというのが第一話でセリフがあったんだけれど、核がらみでの話はズバっと切られちゃっている。
